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▲道端のキビタキ

▲水場にいたコマドリ♀

▲海水浴場から見えたオオミズナギドリの鳥山

▲鳥崎で出立を待つヒヨドリ

▲センダイムシクイ

▲翼の光沢が美しいコムクドリ♂

▲海岸近くにいたアカエリカイツブリ

▲内浦の民家にはツバメがいっぱい
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▲畑の電線にとまったツバメとイワツバメ

▲畑の水たまりがお気に入りのムネアカタヒバリ

▲牧平の入口にいたキマユホオジロ♀

▲この年は絶不調でした
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▲粟島航路のシロエリオオハム

▲オオミズナギドリは航路の定番

▲オオルリが多かった年

▲手前に枯れ草が入ってしまったのはクイが残る

▲内浦の畑のベニヒワ♂

▲一緒にいたベニヒワ♀

▲なぜか明るい畑に出ていたミゾゴイ

▲かなり近くで撮れました

▲オオミズナギドリがたくさん飛んだ

▲平成元年から平成22年まで就航していた高速船「あすか」
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▲岩船港のコチドリ

▲同じく岩船港のイワツバメ

▲まだ若いキビタキ

▲マミチャジナイ

▲同行のJさんだけが撮れたシマノジコ

▲マヒワ♀

▲頭が黒いアトリ♂

▲オオルリ

▲サンショウクイが低いところにとまった

▲畑にはアマサギやチュウサギもよくいる

▲学校の校庭にいたコホオアカ

▲旗崎にはムネアカタヒバリ

▲鳥崎のハヤブサ

▲牧平のメボソムシクイ
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▲船に乗る前のお幕場池のシマアジ

▲岩船港でよく見るミサゴ

▲粟島の海岸でヒメウ

▲内浦の畑にはヒメコウテンシがいた

▲遠かったけれどきれいだったオオルリ♂

▲お気に入りのキビタキ♂

▲とうとう出たホシムクドリ

▲畑に降りたホシムクドリ

▲同行のKaさんが撮ったギンムクドリとホシムクドリのツーショット

▲その後撮れたギンムクドリ♂

▲多かったコムクドリの♂

▲キヅタの実をくわえたコムクドリ♀

▲キヅタにはツグミがたくさんいた

▲キヅタ目当てのマミチャジナイ

▲学校の校庭でギンムクドリとムクドリ

▲ギンムクドリはきれいだった
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▲学校の校庭の上の畑の縁にいたオガワコマドリ

▲ホシムクドリは2年連続

▲畑に降りていたノジコ

▲奥はシベリアアオジの♀だろう

▲マミチャジナイはよく見られる

▲ツグミですらきれいに見える

▲牧平にいたシベリアアオジ♂

▲シベリアアオジのすぐそばにはキマユホオジロ♀が……

▲最後に畑で見つけたツメナガセキレイ

▲民宿の夕食もついでに紹介
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▲田んぼのない粟島では珍しいタカブシギ

▲畑の水路にはクサシギもいた

▲やはり水路にいたコムクドリ♂

▲オオルリ♂

▲畑に降りていたニュウナイスズメ♂♀

▲畑の草の中に隠れていたコホオアカ

▲鳥崎のハヤブサがとまるマツの枯れ木は危うい

▲旗崎の先でヒメウを見つけた

▲また出たヒメコウテンシ

▲ハチジョウツグミも内浦の畑に

▲大サービスのホオジロハクセキレイ

▲タイワンハクセキレイは動きが止まらず撮りにくかった

▲きれいにさえずっていたアオジ

▲マミジロタヒバリは初めて見た

▲草の中のホオアカ

▲やっと出てきたホオアカ

▲再びヒメコウテンシ

▲ツツドリが飛んできた

▲至近距離で撮れたヒメコウテンシ

▲正面からだと変な顔
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▲イスカ

▲イスカ

▲これまでで一番近かったヒメウ

▲コムクドリ

▲釜谷六所神社のコサメビタキ

▲同じ釜谷でイソヒヨドリ♂

▲暗いところにいたマミジロ♂

▲オオルリもこの年は少なかった

▲念願のシロハラホオジロ

▲一眼でも撮れました
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▲海岸沿いの小さな空き地にいたシラガホオジロ

▲きれいな鳥だった

▲ミヤマホオジロは多かったが畑にもぐってしまい撮りにくかった

▲牧平にはノビタキが多かった
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▲あまり多くはなかったオオルリ

▲こちらはオオルリの雌

▲鳥の来訪が遅く冬鳥が多かった

▲学校の校庭に降りていたマヒワ

▲これまた冬鳥のミヤマホオジロ

▲冬鳥でもきれいだったからいいか

▲やっと見つけたマミチャジナイの♀

▲竹にもとまってくれた

▲これまたやっと見たコホオアカ

▲クロツグミはだんだん増えていった

▲久しぶりにヤツガシラが登場

▲サービス満点!

▲驚きのオオチドリ登場

▲これまたサービス満点!
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▲とうとう出会えたクロジョウビタキ

▲思いがけずハシグロヒタキ

▲カラアカハラは島のあちこちで見た

▲マミチャジナイは多くはいなかった

▲一瞬で飛んでしまったホシムクドリ

▲オオルリはとにかく多かった

▲コサメビタキ

▲エゾムシクイも地面近くで
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▲島に着いて最初に見たのがマミジロキビタキ!

▲なんと2年連続!ハシグロヒタキ

▲弁天にいたハチジョウツグミ

▲学校の校庭にはベニヒワ

▲なかなか撮れないニシイワツバメ

▲ムギマキが乗っているのは古い錨

▲コムクドリも徐々に入ってきた

▲キマユホオジロの当たり年?
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▲弁天島にずっといたキマユホオジロ

▲雨続きで気温が低く、なんだか寒そうに見える

▲3年連続でハシグロヒタキ現る!(TAKEDA氏撮影)

▲オオルリも雨に濡れて

▲声はたまに聞こえたが、数は多くなかったキビタキ

▲海を泳ぐオシドリ夫婦

▲ヒメウが言い争いをしている?

▲旗崎付近で粟島では初めて見たキアシシギ
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▲学校の校庭には冬鳥だが春の装いのマヒワとアトリ

▲学校の校庭にはヤツガシラもいた

▲ヒメウの成鳥には緑がかった金属光沢が

▲鳥崎で出発を待つヒヨドリの群れ

▲オオルリはサービス満点

▲こんな面白い場所にもオオルリが

▲今年のキビタキはきれいな個体が多かった

▲粟島でアリスイを見たのは初めてだった

▲畑の水路にいた亜種シベリアツメナガセキレイ

▲後から飛んできた亜種マミジロツメナガセキレイ

▲キヅタの実をくわえたクロツグミ

▲コサメビタキはかわいいからつい撮ってしまう

▲内浦の畑のキマユホオジロ♂

▲牧平の畑のキマユホオジロ♀

▲牧平の畑のハチジョウツグミ

▲あまりにも遠かったけれどギンザンマシコ

▲2度目の訪島でオオミズナギドリ

▲航路半ばから並行して飛んでいたアカエリヒレアシシギ

▲内浦の小さな草地にいたコホオアカ

▲牧平のコホオアカ

▲民家のすぐ裏にいたシロハラホオジロ

▲ノジコ

▲眼下のハヤブサ

▲マミジロタヒバリ
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▲お幕場大池のオオハクチョウとコハクチョウ

▲まずは粟島航路のオオミズナギドリ

▲オオミズナギドリは珍しく粟島付近に群れていた

▲群れの写真の左下にいるのはカマイルカ

▲牧平への登り坂手前の海上にはウミアイサ

▲岩礁帯にはヒメウがたくさんいた

▲内浦の畑に出たホシムクドリ

▲この2枚はビデオの静止画

▲例年より高いところにいたキビタキ

▲ヤツガシラもなんとか登場

▲連休後のほうがよく見られたマミチャジナイ

▲港の堤防近くに現れたウトウ
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▲雨が上がってホシムクドリも気持ち良さそう

▲シラガホオジロは6羽もいた

▲牧平の木にとまっていたヤツガシラ

▲眉が黄色い亜種ツメナガセキレイ
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▲曇りのヒメウはシルエットだが奥にアカエリカイツブリが……

▲晴れると雄の背中の金属光沢が美しい

▲漁網に絡まったシメは無事救出

▲一時期道端にたくさんいたキマユホオジロ

▲アリスイの存在を教えてくれたお嬢さん、ありがとう

▲オウチュウ発見!でも枝の奥にいてなかなか見えない

▲見えてもこんな具合

▲やっと全身を見せてくれたオウチュウ

▲夕刻に内浦に現れたセグロサバクヒタキはサービス満点

▲粟島らしくフェリーあわしまを背景に

▲翌日もテトラ、フェンス、道路を行ったり来たり

▲内浦にも牧平にもいた亜種マミジロツメナガセキレイ

▲木の枝にもとまってくれた

▲コホオアカはやっぱり可愛い

▲こっち向いてくれないかなあ

▲こっちを向くとこんな顔のシロハラホオジロ

▲今季は多かった亜種シベリアアオジ

▲キアシシギはびっくりして目をつぶった

▲コマミジロタヒバリは牧平の畑に

▲シーズン終盤になって急に増えたコサメビタキ

▲オオミズナギドリ繁殖地の立島の裾にいたオットセイ

▲ハヤブサの犠牲になったのは足環からレース鳩とわかった
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▲エゾビタキは3mしか離れていない枝で

▲ノビタキは多少警戒心を持っていた

▲次から次に現れたジョウビタキ

▲ミヤマホオジロも食傷気味に多かった

▲海水浴場にいたマガン

▲アオリイカを狙う釣り人をバックに

▲牧平にやっと現れたシラガホオジロ

▲ムネアカタヒバリも牧平で

▲だあれだ?

▲この後モズに追われて内浦の畑から見えなくなってしまった

▲前日に見たシラガホオジロとは別個体のようだ

▲秋のコホオアカもやっぱり可愛い

▲オジロビタキならメスでも文句は言いません

▲春とはかなり印象が違うツメナガセキレイ
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▲もう少しじっとしていてほしいセンダイムシクイ

▲前半のオオルリはい低い枝にいて撮りやすかった

▲最初は畑にいることが多かったハチジョウツグミ

▲一時期あわしま牧場付近にたくさんいたアカハラ

▲視野に5、6羽は入ったクロツグミ

▲たくさんいたが写真はあまり撮っていないアトリ

▲春の粟島で見るシメ♂の嘴は鉛色でカッコいい

▲きれいなキビタキ♂は少ない

▲今年も出たアリスイだが小枝が邪魔

▲港のそばのテトラポッドにずっといたヒメウ若鳥

▲セグロカモメはウミウと喧嘩?

▲キャンプ場の山側に現れた赤色型ツツドリ

▲カシラダカも結構カッコいいよね

▲パノラマ新道にいたミゾゴイ(さいたま市のO氏から借用)

▲この鳥なあんだ、正解はダイサギ

▲粟島では希少なキアシシギ

▲上面は灰褐色で眉班は不明瞭、シマアカモズ

▲今年も結構多かったキマユホオジロ

▲キマユホオジロから道端の王者の座を奪ったヨーロッパビンズイ

▲わかりにくいが眉班が白っぽいのでマミジロツメナガセキレイ

▲上面が赤褐色で嘴基部からつながった白い眉班も明瞭なアカモズ

▲何見てんのよと、内浦の畑の奥の水源地で水浴び中のエゾビタキ

▲水源地で待っていたら現れたムギマキ

▲3羽のうち2羽が画面に入ったコホオアカ

▲鳥見最終日を飾った雨の中のギンムクドリ♀

▲粟島での最後の1枚はシロハラホオジロ
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▲青空をバックにお気に入りの場所にとまるサメビタキ

▲低めの枝にとまったサメビタキ

▲コサメビタキはいつ見てもやはりかわいい。

▲サメビタキに比べて数が少なかったエゾビタキ

▲学校の校庭の防球フェンスの上はホシムクドリの指定席

▲ホシムクドリは2羽いた

▲冬羽に移行するとホシムクドリの名の由来がよくわかる

▲粟島にも来るんだ、と予想外だったコウライウグイス

▲県道の脇の電線にいた2羽のコクマルガラスは並んではくれなかった

▲ミヤマガラスも2羽いた

▲牧平にたくさんいたミヤマホオジロ

▲ジョウビタキもたくさん入ってきた

▲今年も海水浴場にいたマガン

▲牧平の畑に変なものが……

▲正体はサンカノゴイ

▲こんな顔をしてこちらを見ていた

▲水位が低いので狭苦しいお幕場大池

▲ハクチョウのほとんどがコハクチョウ

▲アップだとあまり優雅ではないオオハクチョウ

▲1羽だけいたオオヒシクイ

▲キャンプ場の松の木にいた

▲これが一番赤かったかな?

▲ミヤマガラスと中間型のコクマルガラス

▲とにかくカシラダカが多かった
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▲ベニヒワは遠くてピントが合わなかった

▲普通種だけれど人気者のオオルリ

▲田んぼのない粟島では珍しいムナグロは独りぼっちで寂しそう

▲なんとか写っていたムギマキ

▲水路にいたマミジロツメナガセキレイは遠かった

▲日本固有のマイマイカブリの中でも粟島固有の亜種アオマイマイカブリ

▲コホオアカはいつ見ても可愛い

▲どちらも久しぶりに粟島で見たアマサギとチュウサギ

▲仲良く並んだキマユホオジロだが曇り空が恨めしい

▲コムクドリは結構多かった

▲最終日の朝のシベリアアオジだが、背後にいるのはカワラヒワと……

▲なんと、なかなか会えなかったアカマシコ(赤くないけれど……)

▲枝にもとまってくれた

▲畑にずっといたタカブシギが水路に降りた

▲牧平にいたキレンジャク

▲牧平で出会ったまだ若いマミジロキビタキ

▲なぜか少なかったコサメビタキも

▲帰りのフェリーでは数多くのオオミズナギドリが見られた
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